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大学院生・研究実習生募集中!

当研究室は東京大学大学院工学系研究科 化学生命工学専攻 及び 先端学際工学専攻より学生を受け入れております。詳しくは各専攻の入学案内をご覧ください (化学生命工学専攻・先端学際工学専攻)。また,生産技術研究所には研究実習生制度もありますので,他大学所属の学生さんも受け入れ可能です。研究室見学や進学相談はいつでも受け付けておりますので,ご連絡ください。





News


2026年11月5日
NEW! 唾液中オキシトシン検出のための分子インプリント型延長ゲート有機FETセンサに関する原著論文がAnalytical Chemistryにアクセプトされました。

2026年11月2日
NEW! 2026年11月2日〜4日に福岡で開催されたAsiaNANO 2026にて、共同研究者の山田さんが研究発表を行いました。

2026年11月1日
NEW! 日本薬学会誌『ファルマシア』の「最前線」に、ステロイドホルモン検出用化学センサーのスケール横断設計に関する解説記事が掲載されました。

2026年10月30日
NEW! 南准教授がドレスデン工科大学にて依頼講演を行いました。

2026年10月28日
南准教授がBeilstein Nanotechnology Symposium 2026にて依頼講演を行いました。

2026年10月27日
ポリチオフェン系金属イオンセンサに関する招待総説がPolymer Journalにアクセプトされました。

2026年10月21日
南准教授による2025年度化学とマイクロ・ナノシステム学会奨励賞の受賞記念寄稿が、『化学とマイクロ・ナノシステム』に掲載されました。

2026年10月21日
日本化学会秋季事業 第16回CSJ化学フェスタ2026にて、FLORES Jericさんが口頭発表および学生ポスター発表を行い、藏野さん、小岩井さん、長江さん(共同研究者)がポスター発表を行いました。

2026年10月14日
福場辰洋先生らとの共著Perspective論文が、Beilstein Journal of Nanotechnologyにアクセプトされました(原則受理)。

2026年10月9日
南准教授が第20回メタボロームシンポジウムにて依頼講演を行いました。

 
 

招待・依頼講演

2026年11月6日~9日

3rd BMEMat–Advanced Materials Joint Symposium(香港) [南]

2026年11月26日~28日

The 5th International Symposium on One Health, One World(OHOW2026)(ハノイ, ベトナム) [南]

2026年12月1日

Birla Institute of Technology and Science, Pilani (BITS Pilani)(ハイデラバード, インド) [南]

2026年12月2日

ハイデラバード大学(ハイデラバード, インド) [南]

2026年12月3日

SRM Institute of Science and Technology(チェンナイ, インド) [南]

2027年1月28日

8th International Conference on Bioenergy, Environment and Sustainable Technology(BEST 2027)(ティルヴァンナーマライ, インド) [南]

2027年1月30日〜2月4日

SPIE Photonics West 2027(サンフランシスコ, アメリカ) [南]

2027年2月5日~7日

Luminescent Materials: From Fundamentals to Applications (ICLMFA 2027)(スーラト, インド) [南]

 

学会発表

2026年12月7日〜8日

遺伝子・デリバリー研究会 東京カンファレンス2026(東京) [松本]

2026年12月7日〜9日

第36回日本MRS年次大会(神奈川) [Govindaraj]

 

報道

2026年 4月

南准教授の記事が生研公式SNSに掲載されました。

2026年 1月

酒もろみ成分の検出に関する論文が生研公式Xにて紹介されました。

2025年 9月

南准教授の高分子学会レゾナック賞に関する業績紹介が「高分子」に掲載されました。

2025年 8月

6th IC3EMにおける南准教授の受賞に関する記事がDyes and Pigmentsに掲載されました。

2025年 4月

南准教授の記事が生研公式Xに掲載されました。

2025年 1月

生研ニュースにLIMMS/CNRS-IIS評価委員会の報告書が掲載されました。

2024年 9月

当研究室の成果が東京大学環境報告書2024にて紹介されました。

2024年 9月

当研究室の研究内容が日本分析化学会第73年会において「展望とトピックス」に選定されました。

2024年 3月

学術変革領域研究 (B) スケール横断分析に関する記事が現代化学2024年4月号に掲載されました。

2024年 2月

当研究室の取り組みがUTokyo-IIS Bulletinに掲載されました。

2023年 10月

Analysis & Sensing にて, 研究成果が紹介されました。

2023年 6月

当研究室の取り組みがYano E plus 2023年6月号にて紹介されました。

2022年 12月

当研究室の取り組みが現代化学 2023年1月号にて紹介されました。

2022年 10月

佐々木さんのリンダウ会議参加報告が生研ニュース10月号 PLAZAにて公開されました。

2022年 10月

佐々木さんの研究がAquatic Functional Materials News No.14にて紹介されました。

2022年 6月

「もしかする未来の化学」をテーマにした当研究室の紹介動画がYouTubeにて公開されました。

2022年 4月

佐々木さんに関する記事が生研Campus Lifeにて公開されました。

2021年 11月

当研究室の取り組みがWiley ChemistryViewsにて紹介されました。

2021年 9月

当研究室の取り組みがd3イニシアティブ登録プロジェクトとして紹介されました。

2021年 9月

当研究室の取り組みがAIイニシアティブ登録プロジェクトとして紹介されました。

2021年 6月

当研究室の論文がWiley ChemistryViewsにて紹介されました。

2021年 5月

当研究室の取り組みがYouTubeで紹介されました。

2021年 5月

日本化学会のX(旧Twitter)にて,私たちの研究内容が紹介されました。

2021年 1月

当研究室の取り組みがEMIRAによって紹介されました。

2021年 1月

当研究室の論文がDevice&Material Engineeringによって紹介されました。

2020年 12月

当研究室の取り組みがマイナビニュースにて紹介されました。

2020年 12月

当研究室の取り組みがマイナビニュースにて紹介されました。

2020年 12月

当研究室の取り組みがAZO LIFE SCIENCES にて紹介されました。

2020年 12月

当研究室の取り組みがAZO SENSORS にて紹介されました。

2020年 11月

当研究室の取り組みがWBS (テレビ東京) にて紹介されました。

2020年 11月

当研究室の取り組みが時事通信にて紹介されました。

2020年 11月

南准教授がJSTの理事長記者説明会に参加しました。

2020年 10月

Chemistry-A European Journalにて, 研究成果が紹介されました。

2020年 9月

当研究室の取り組みがUTokyo-IIS Bulletinに掲載されました!

2020年 9月

当研究室の取り組みがJSTnews 9月号に掲載されました!

2020年 4月

日経産業新聞にて, 糖センサに関する研究が紹介されました。

2020年 4月

南准教授がFrontiers in Chemistry Rising Starsに選定され,論文が特集号に掲載されました!

2020年 4月

南准教授の文部科学大臣表彰若手科学者賞受賞に関して,生研ニュースにて紹介されました!

2020年 4月

当研究室のクリアファイルが作成されました!

2019年 9月

佐々木さんの(一財)丸文財団の国際交流助成受領者による国際会議レポートが掲載されました!

2019年 9月

ChemistryOpenに掲載した論文がTOP DOWNLOADED ARTICLEに選定されました!

2019年 2月

佐々木さんの発明コンテスト大賞受賞に関する記事がOPTRONICS ONLINEに掲載されました!

2018年10月

ChemComm Emerging Investigator 2018に関して,生研ニュースにて紹介されました。

2018年 7月

Chemical CommunicationsのX(旧Twitter)にて,私たちの研究内容が紹介されました。

2018年 9月

当研究室の教育・研究活動が東京大学環境報告書にて紹介されました。

2017年 7月

WileyのChemistryOpen誌上にて, 当研究室が紹介されました。

2016年11月

日経産業新聞にて, タンパク質センサに関する研究が紹介されました。

 
講義

生体医工学基礎I 化学生命工学基礎 (Sターム)

Introductory Lectures for chemistry and biotechnology (Aターム)

最近の投稿

唾液中オキシトシン検出のための分子インプリント型延長ゲート有機FETセンサに関する原著論文がAnalytical Chemistryにアクセプトされました。

120. “Surface-Confined Molecular Imprinting on an Extended-Gate Organic Field-Effect Transistor for Oxytocin Sensing in Human Saliva”

Govindaraj, M.; Swamy Shabanur Matada, M.; Kamiko, M.; Sasaki, Y.; Minami, T.

Anal. Chem. 2026, accepted.

カテゴリー: News
  1. 2026年11月2日〜4日に福岡で開催されたAsiaNANO 2026にて、共同研究者の山田さんが研究発表を行いました。 2026年11月2日〜4日に福岡で開催されたAsiaNANO 2026にて、共同研究者の山田さんが研究発表を行いました。 はコメントを受け付けていません
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  8. 福場辰洋先生らとの共著Perspective論文が、Beilstein Journal of Nanotechnologyにアクセプトされました(原則受理)。 福場辰洋先生らとの共著Perspective論文が、Beilstein Journal of Nanotechnologyにアクセプトされました(原則受理)。 はコメントを受け付けていません
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